分析ツールβ1.2版 (Japanese version only)

分析例 分析例 分析例

<お知らせ>分析ツールβ版の利用方法紹介が「情報の科学と技術」に掲載されました。

分析ツールβ版は、政策立案や経営戦略等において科学技術情報をより広く有効に活用いただく可能性を探るために、文献情報や特許情報等を容易に組みあわせ解析できるようにした実験的な試みです。 J-GLOBALのリニューアルを機に、J-GLOBAL foresightから移転致しました。J-GLOBALのAPIをベースとしているため、収録範囲についてはこちらをご参照下さい。
JSTでは文献や特許等のデータに対して同一人物・機関を一意に識別できる名寄せIDを付与しており、これにより文献の著者や特許の発明者・著者の所属機関や特許出願人など人名・機関名の表記ゆれを気にすることなく検索が可能です。1.2版ではJGPN(人名の名寄せID)に加えてJGON(機関の名寄せID)を利用した可視化を行っております。
JGPN…J-GLOBAL Person Number in Comprehensive Identification Systemの略※
JGON…J-GLOBAL Organization Number in Comprehensive Identification Systemの略※
※J-GLOBALに搭載された同定システムによるID

操作方法については、以下のリンクより操作マニュアルをご覧ください。


基本情報の種類 キーワード/名称等

別名展開をする

(J-GLOBALのAPIを使った検索結果がここに表示されます)